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カテゴリ: 展示場巡り

  • モデルハウスで困ったこと
    [ 2007-09-14 22:37 ]
  • 文京千石と氷川台街角展示場
    [ 2007-09-13 22:21 ]
  • 荻窪街角展示場
    [ 2007-09-12 22:50 ]
  • 街角展示場
    [ 2007-09-11 19:04 ]
  • 鶴ヶ島展示場と川越小仙波展示場
    [ 2007-09-10 21:29 ]
  • 所沢西展示場
    [ 2007-09-09 19:20 ]
  • 相模原展示場
    [ 2007-09-08 21:59 ]
  • 武蔵野展示場
    [ 2007-09-07 21:17 ]
  • 府中展示場
    [ 2007-09-05 21:33 ]
  • 田無展示場と石神井展示場
    [ 2007-09-04 22:51 ]
 モデルハウスで困ったことというのは、あまり無いのですが、ハウスメーカーの不思議さというか意外な点があることに気が付きました。

 どうもモデルハウスは営業所単位で準備されていたり、運営を任されている部分があるようで、モデルハウスによって対応が全く違うのです。

 売り込みの方針などが違うのは、会話上の問題だけだったりするので特になんてことはないのですが、準備されている物がモデルハウスごとに違ったりすると客としては困ります。

 実は、モデルハウスや街角展示場に行くと必ずではないのですが、仕様表がおいてあるモデルハウスがあります。仕様表って言うのは、簡単に言うと平面図に「この部屋は○○というメーカーの××という品番の壁紙が使われています」というのが一目でわかるような資料のことです。これがあると、玄関ではいるときにこの仕様表をもらい、メモをしながらモデルハウスの中を見て回ることが出来ます。

 簡単な話、気に入った材料のところに○をしながら話を聞いて回れば、後から担当営業の人との打ち合わせの時に

「これの組み合わせを考えて欲しい」

と簡単に伝達することが出来ます。

 ところが、モデルハウスによっては仕様表を準備していないところが結構あります。これが困るのです。というのは、客を捕まえようと手ぐすね引いて待っているくせに仕様表がない展示場では

「この壁紙はなんて言うのですか?柄が気に入ったので、品番を知りたいのですが・・・。」
「少々お待ちください」

数分後・・・

「すみません。資料がなくてわかりません。」

なんて事もよくあります。壁紙は結構標準品をベースに、特別な場所だけ標準品以外の物を使用していることも結構あるので、話は通りやすかったりしますが、照明になるととんと話が通じません。挙げ句の果てに

「担当営業に、○○展示場のベッドルームの照明と伝えてもらえばわかります。」

なんて言う始末。
 でも、仕様表がちゃんと準備してある展示場であれば、照明もメーカーどころか品番まで入っているので、

「これが良かったんですよ」

というと、すぐに準備してもらえます。

 また、竣工時から内装をいじっていない展示場は図面が残っているのですが、リフォームして内装が変わっていたりすると、その履歴をちゃんと保存していないらしく

「リフォームしてしまったのでわかりません。」

と言われたことがあります。これは、たぶん、新築するときには役所に確認申請を出すために図面を事細かく作らなくてはいけないので、資料としても残るのですが、リフォームの場合には、役所に届け出が基本的に必要ないので、いい加減に工事をしているためだと思います。

 仕様表があるかないかは重要な問題ですが、ないからと言って責めるわけではないのです。でも、ヘーベルの中で仕様表を準備しているところと、そうでないところがあるというのは客の立場からしてみると



ですよね。

 そう思いませんか?



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 文京千石の街角展示場にも行きました。

 背高のっぽの建物で四階建てです。まさに狭小住宅という感じで、確か、一階には家の中へ入るタイプの駐車場があったと思います。それでも吹抜を計画しているところはモデルハウスの匂いがするのですが、前面道路に面する壁は大きく窓がとられているので、狭くとも明るく広い感じを受ける印象の良い街角展示場です。ソフトミニマム(確かそんな名前だったような・・・)系の内装で、おしゃれにまとまっていた印象です。


*つまから

あ、でもここは実は標準品を多くつかっていた記憶があります。
隠れ洗濯機がまた素敵。



氷川台街角展示場には妻のみが見に行きました。


*つまから

なんと立ち寄った日が「今日で最後なんですよ」という日で。(^^;)
アジアンで大人なインテリアが残念なことに自分の好みではなかったのと、
最終日、しかも夕方にきてしまったという微妙さ加減でものすごく
居心地が悪かったという記憶しかございません。

ごめんなさい。



 ということで、今回のアップまで、今まで実際目にしたモデルハウスを思いつく順番に、その特徴と感想を書いてみました。あまりおもしろくなかったかもしれませんが、私たち夫婦の記憶を掘り起こして、再度良かったもの、悪かったものを思い出す作業の一貫でもあったので、どうかご勘弁を。

 次回は、これだけ廻ってみて、モデルハウスについて気付いたことが一つ(本当は、平日と休日のスタッフが違うというのもあるのですが、それは書いてしまったので違うことを・・・)ありましたので、そのことについて・・・



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 最初に見に行った街角展示場は荻窪にある街角展示場でした。

 残念ながら、私たち夫婦が見に行ったときにはすでに買い手が付いていて、今はもう見れません。

 隣の家もすぐそこまで迫っているような敷地で、どのくらいの窓の大きさだとベッドルームがどんな感じにみえるのかみたいなことがリアルにみえるので非常に参考になったと記憶しています。

 本物の家の場合に参考になるのはスイッチ類の配置があります。モデルハウスとは違って、本当にリアルですから、モデルハウスではたぶん無いだろうと思われるような場所にスイッチがあったり、インターホンがあったりします。これは面白いですし、かなり参考になります。



*つまから

ほんとふつーの家のようなたたずまいの街角ヘーベル。
はじめていくのはちょっとためらわれるくらいだったり。

シュークローク、玄関脇の手洗い。←子供がいるとこういうのほしい

階段下のトイレの充分な広さ、窓もついている。

主寝室奥の収納プラン。主寝室から見えるささやかな風景。

家事導線の考えられた間取り。

外構はっきりは覚えてないけどいい感じだったなー
と、とても参考になるよい場所でした。




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 次回のアップからは、ヘーベル独特の営業展開である街角展示場です。

 実のところ、ヘーベルと喧嘩別れする前後から、街角展示場は急激に増え始めました。たぶん、ヘーベルが街角展示場は営業展開として美味しいと考えたからでしょう。

 街角展示場は、その営業形態が面白いと思いますし、ヘーベルにもかなりのメリットがあると思われます。なぜなら、街角展示場は最終的には見に来た人に建て売り感覚で売却してしまうからです。営業展開するのに都合のいい場所を見つければ、本当のリアルサイズの展示場を作ることが出来、しばらくの間は営業展開が出来、さらに売却してしまえば、利益も出るし、その収益で次の街角展示場を展開するという図式です。住宅展示場の場合には売却はあり得ませんから(メーカーによっては、その家をそのまま移築して売却するところもあります。)顧客を獲得する以外には利益を得ることは基本的に出来ませんし、ある程度の時間がたてば、リフォームまたは立て替えを強いられます。そう考えると街角展示場はビジネスモデルとしては、かなり優秀なスタイルといえるかも知れません。

 また、街角展示場はモデルハウスとしても優秀だと考えられます。なぜなら、サイズは本当のリアルサイズだし、本当に必要な物しか準備されていないからです。住宅展示場のモデルハウスはやっぱり余計な物が付いていることがままあります。しかし、そのまま売却してしまう物件ではそうはいきません。だから、より本物に近いサンプルを見ることが出来ます。

 欠点としては、見に行っても一件しか見ることが出来ない(展示場であれば、メーカーを問わなければ、複数見ることが出来ます。)ことと、必ずしも便の良いところにあるわけではないと言うことです。



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 鶴ヶ島展示場にも行きました。

 ここは、一階の床上げの和室が印象的だったと記憶しているのですが、夫の目からはあまり印象に残っていません。やはり、妻がメインに打ち合わせを勧めるステージになっていたからなのでしょうか。


*つまから

ここもトップハットでした。
このトップハットも素敵。お子様二人の子供部屋になってました。

うちがあともう少し大きければ!

二階から三階が吹き抜けになっていて開放的でした。
プラン的にはよいと思います。



 川越小仙波展示場にも行きました。

 といっても、正確には夫は行ってません。なぜかというと、ライバル積水がこの展示場に連れて行ってくれたからというもありますし、メインの目的が積水の三角屋根を見に行くために出かけたからです。

 私が積水の営業と打ち合わせをしている間は、妻がフリーだったので、妻が小仙波展示場のヘーベルを見ていたのです。


*つまから

ここは二世帯住宅、Lハットでした。
一階のキッチン奥の奥様スペースがよいなあと、思ったのと・・・・

なんといっても主寝室がよい!

部屋の真ん中にベッド。
ベッドの頭にニッチ。
それだけでなく裏に回るとアイロンスペースと服などの収納。
そしてその奥にスライドスクリーンが一面にあって開けると服の収納スペース。

実はその中に小窓があって明るい。だからスライドスクリーンを閉めても明るい。
この案をいたく気に入りああいう風にしたい!
と提案したのですが、やはり13坪では・・・・無理でした。(-_-)





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 神奈川はひとつだけ(前回の書き込みの相模原展示場のみ)でしたが、埼玉にも足を運びました。<ほとんどバカ?

 まずは所沢西展示場です。ここは、トップハット採用の展示場です。トップハット内部がやや大きめに確保されていて、子供部屋に使う提案がされていました。壁紙も子供っぽい物が選ばれていたのですが、感心したのはトップハットの弱点になっている天井高が低くなっているエリアを上手く使う提案になっていました。ヘーベルもバカではないので、自分たちが提供するラインナップの弱点を逆手にとって上手く見せることをちゃんと研究しているといういい例だと言えます。

 もっとも、断熱材がちゃんと入らないことで暑いということだけは解決できていませんでしたが・・・。




*つまから

いい子供部屋です。素敵です。見た目は。

机の使い方、ベッド奥のつかいかたも参考になります。
収納も確保できてます。
ただし、あの広さの敷地のトップハットだからです。

十三坪では無理。





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 とにかくモデルハウスの数をこなそうと思い、とにかく思いつくまま展示場を回ったおろかな夫婦。ついには、夫婦別々に見に行った展示場もありました。

 夫だけが暴走したのが相模原展示場です。これは、仕事の関係で橋本に行ったときに直帰しても良いタイミングだったので、ちょっと足を伸ばしたのです。

 相模原展示場も展示場自体の規模が、そこそこ大きかったと記憶しています。相模原に足を運んだときにも、新築の打ち合わせがかなり進行していた状態で、照明計画の最中だったように記憶しています。時間の問題もあったため、ヘーベル以外は眼中無しという感じで、乗り込んでいきました。

 二つのモデルハウスがあったのですが、平日に行ったため、スタッフは平日用のスタッフであまり役には立ちませんでした。

 しかし、県の違うモデルハウスに立ち寄ったせいか、東京のモデルハウスとは少々雰囲気が違ったように記憶しています。具体的に何が違うかと言われると困るのですが・・・。

 雨交じりの曇りがちの日に出かけたのですが、非常に明るかった印象が強いモデルハウスでした。それは照明が煌々としているという意味ではなくて、たぶん床材が明るい色がメインで使われていたからだと記憶しています。また、部屋によって床材の色を変えているところがあり、床の色を比較しやすい展示場でもありました。二階の廊下の途中で床材を替えて見せていたのは確か二階建てモデルのキュービックです。

 個人的には、ここの展示場の最大の収穫は気に入った照明を見つけたと言うことです。 仮契約後、照明計画を打ち合わせていくと、照明の種類が星の数ほどあることに気付かされます。基本的に、各ハウスメーカーとも照明の基本は○×メーカーと決めているようで(決めないと提案しきれないという実情もあるし、提携していることで価格が安く供給できるということもある)黙っているとひとつのメーカーから総ての照明を決められてしまいます。

 ところで以前にも書いたのですが、モデルハウスは多くの提案の中のひとつという位置づけになっているため、必ずしも標準品や標準メーカーがモデルハウスで採用されているわけではありません。特に壁紙、床材、照明は標準品ではないことが多くあります。ですから、実物を多く見ておけば、当りを引く可能性があるといえます。

 わたしの場合はまさに当りを引きました。その照明はヘーベルから積水に乗り換えた後もこだわって採用してもらいました。照明については、また改めて書こうと思います。




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 武蔵野展示場は、今は無くなってしまった体験宿泊出来たヘーベルのモデルハウスにもっとも間取りが似ているモデルハウスです。もっとも、ほとんど変わらないからと言って、見に行ったとしても宿泊体験できないと意味がないのですが・・・。ちなみに、間取りはすばらしい部類にはいると思います。

 このモデルハウスは、他のモデルハウスに比べるとやや高級志向かも知れません。壁紙などは標準品ではなかったと記憶しています。(間違っていたらごめんなさい)

 ところで、ホームページではうかがい知れないのですが、聞くところによるとヘーベルハウスは立川以外にも顧客対応をするショールーム拠点が東京にいくつかあって、その一つ渋谷にあるそうです。武蔵野展示場は吉祥寺周辺をターゲットにしているため、もしかすると渋谷のショールームで打ち合わせすることがメインになると考えられるのですが、やはり渋谷周辺を営業エリアとしているためか、高級志向のインテリアや間取りを提案するスタッフが多くいるという話を聞きます。

 展示場もどこにあるかによって、メーカーにもよりますが、その地域色が出ている可能性は充分考えられます。吉祥寺なら一戸建てを建てようと思っている顧客を狙うのであれば、高所得者層が多く見に来るだろう位の読みはメーカー側にもあるのです。

 そう考えると、自分の住んでいるところからあまり離れているところや、自分の住んでいるところと雰囲気が違いすぎる地区の住宅展示場に行くと、あまり参考にならない可能性があるということが言えますし、営業の能力もちょっと変わってくるのかもしれません。自分の担当しているところならば、どんなところに誰の家があって、どんな規制があるのかという事が頭に入っている可能性が大なのですが、自分の家のところから離れた展示場で世話になったりすると、営業マンが優秀かどうかにかかわらず、知らないことに対応させるような状況を作り出している事にもなるようなのです。

 もっとも、私の目から見ると高所得者層はメーカーには発注しないと思うんですけどね・・・。





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 府中展示場はつい最近出来た小さな小さな展示場です。たった五つのハウスメーカーしか出店していません。でも、展示場初心者にはお勧めかもしれません。いきなり立川ハウジングワールドに行っても、右往左往するだけだと思います・・・。

 ところで、府中展示場には、通風シャッターがあります。ヘーベルハウスで通風シャッターを考えている人は、東京地区の場合、ここにしかないようなので、是非行くといいでしょう。ただし、思った以上にがっかりするかもしれません。少なくともブラインドシャッターの実物を見たことのある人にとっては、かなり満足度の低い物であると考えられます。

 これがヘーベルが採用している通風シャッター。すのこのような仕組みになっています。ちなみに、トステム製です。


 光のはいるところが通風機能があるのですが、ほとんど風が通らないような感じです。

 実際のところ、私も妻も同じ意見でした。なおかつ、わざわざ足を伸ばしたにもかかわらず、見に行ったときには、通風シャッターが不具合発生中で、ちゃんと作動しなかったのです。かなりマイナスでした・・・

 ヘーベルハウスのスタッフは「これはすばらしいですよ」って売り込んでくるに決まっているのですが、実際のところはそんなことはないと思います。シャッターの仕組みとしては良くできてるんですけどね・・・。







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 田無展示場のモデルハウスは、あまり印象に残っていません。これは電気コンセントなどを考え始めたときに見に行ったためです。ここも「そらから」のような中庭があるプランです。何度見ても中庭はいいなぁとは思います。

 ところで、皆さんは展示場を見ているのはいつのタイミングでしょうか?やっぱり契約してしまうと、わざわざ展示場には足を運ばないものなのでしょうか。私たち夫婦は、契約前よりも契約後の方が圧倒的に展示場に足を運んでいます。当然、いっぺんにはいけないので、契約後の打ち合わせの内容によって、


今回は床を見に行こう・・・
今回は照明を見に行こう・・・
どうせだから、見に行っていないところへ行こう・・・


と打ち合わせの内容に合わせて注目すべき点も変わってきました。

 こんなこと言うと怒られるかもしれませんが、どうせ言っても間取りは自分たちのプランには反映できないのです。だって、
我が家は小さいんだもん・・・。
ということで、見るものは間取りよりも内装照明外観が主だっています。田無展示場に行ったときにも、電気設備の打ち合わせに入っていたため、間取りとか壁紙とかをあまり覚えていないのです・・・。




 石神井展示場のモデルハウスは、トップハットがNGだと確認できた展示場です。狭小住宅の人でトップハットを考えている人は、是非見るべき展示場です。トップハットがいかに使いにくいものなのかがよくわかると思います。もちろん展示場では使いやすいような展示の工夫があると思うので、メージャーを持って行って、気になるところをはかってみるとより理解が深まります。自分の図面とよく照らし合わせてみて、本当に人間が活動するのに充分なスペースや高さが確保できるのか、調べてみるといいでしょう。

 ・・・・っておもっていたら・・・石神井展示場からはトップハットを確認するために見に行ったモデルハウスはなくなってしまいました。今、新しいのを作っているようですね。

 もう一つ、石神井展示場にはモデルハウスがあります。こちらは正直ほとんど覚えていません。確か、玄関が白でまとまっていてきれいだったことと、トップハットを見に行ったときに雨が降っていて、こちらの展示場のスタッフの人にカサを貸してもらったのを覚えているくらいです。




*つまから

いや、トップハット自体はよいのですよ。
石神井も素敵です。
ただ、うちの面積ではいろいろ問題があるのよね。
狭くなったり、低くなったり。





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